成長を続けられない 売れない営業マンは読んで欲しい

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こんにちは、管理人です。
売れない営業マンの為に「営業」の仕事に必要な情報を提供します。
「営業」といっても飛び込み、テレアポなどマーケティング・セールス方法は様々。
そして銀行・生命保険・車・証券・フレッツ光・広告・不動産など商材も様々です。
しかしながら「価値を伝え、その価値をお金に変える」ということは共通しています。
このスキルを磨くための情報を載せていきます。
「売れない」「つらい」と悩むなら、一緒に営業を学んでいきましょう。

今回のテーマは、「高い目標掲げること・実現することの大切さ」についてです。

プロは欲張りたるべし

厳しいプロは、高い目標を掲げ、それを実現することを求める。
仕事をするうえで目標設定は非常に重要です。
何をするのかしないのか、何が必要で何が必要でないか、それはすべて内を目標にしているかで決まるからです。
また、何を達成しようとするかで「どれだけ本気になるか」も決まってくるのです。
例えば、あなたが50メートルを8秒で走ることが出来るとしましょう。
そんなあなたが50メートルを10秒で走るという目標を立てたとします。
あなたはそのときにどれくらい本気で走るでしょうか。
少なくとも必死の形相で走ることはないと思います。
バカバカしい話のように聞こえるかもしれませんが、実際に仕事上の目標設定の場面でよく目にすることです。
目標の達成度で評価されるからと言って、高い目標を立てて達成できないより、目標を低く設定して達成率を高くしようとしてるのです。
そんな目標を立てて達成したからと言って、達成感を味わえることもなければ、自分が成長することもつながりません。
もし、あなたが「それでいいよ、評価さえもらえればいいんだから」と考えるなら、それはプロの姿勢ではありません。
プロは成長を続けなければなりません。
成長するためにはいつも挑戦する姿勢が必要です。
成長とは自信のことです。
自信は自分が成し遂げたものからだけ受け取ることができます。
つまり、何か高い目標に挑戦して成し遂げたとき、その分だけ成長するのです。
もう1つ大事なことがあります。
プロは他人から認められることで満足するのではありません。
自分が納得できることをした時に満足することができるのです。
誰がなんと言っても、自分の仕事の成果の多寡は自分が知ってます。
自分の目はごまかせません。
そんなことばかりを続けていると、だんだん卑屈になってしまいます。
成長する意欲もなくし、なにか成し遂げる気持ちもなくします。
歳もとるにつれて自信がなくなり、それををごまかすために虚勢を張るようなことになります。
あなたはそうなりたいですか。
ってなった時に「そうなりたくない」と少しでも思うのであれば成長する努力を常にしていきましょう。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

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薬局で販売されているアンメルツはなぜヨコヨコなのか、僕はタテタテでもいいと思う。だってタテに塗ることもあるでしょう。 ヨコヨコだと横にしか塗っちゃいけないのかな?って思うこともあるから僕はアンメルツ360度!とかでも大丈夫だと思う。 そんな少し捻くれてそうな僕に、自分のお店をPRして欲しい!って思った方は気軽にメール頂ければと思います。